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JAPAN

丸の内から地域開発まで、
日本全国での私たちのまちづくり

JAPAN

三菱地所の起源は、まだ原野だった東京・丸の内一帯を購入した1890年に遡ります。以来、一世紀以上にわたって丸の内を中心とした大丸有エリアの開発に取り組み続け、私たちはこの場所を世界有数のビジネスセンターに育て上げてきました。そして現在では、長年にわたり培ってきたノウハウをベースに日本全国において様々な開発に取り組んでいます。この「JAPAN」のページでは、私たちの日本国内での取り組みを4つの視点からご紹介します。
まず、私たちの代表的な取り組みである「大丸有」での最前線の取り組みについて、つぎに日本第二の都市である大阪の玄関口「うめきた」での大規模開発について、3つ目に現在の開発において不可欠な不動産ソリューションである「商業施設開発」、最後に民間単独では最大規模のニュータウン開発である「泉パークタウン」(仙台)について、それぞれの取り組みの中心で活躍する社員たちが語り合っています。

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※社員の部署・役職はインタビュー当時のものです。