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食を通じた東日本復興支援活動 「Rebirth 東北フードプロジェクト」 第8弾 オリジナル缶詰「はらくっついTOHOKU」3rdシリーズ 3月3日販売開始


三菱地所株式会社が、東北エリアの食材・食ブランドの再生を通じて産業復興を支援する「Rebirth 東北フードプロジェクト」の第8弾として開発を進めてまいりましたオリジナル缶詰「はらくっつい※1TOHOKU」3rdシリーズがこの度完成しました。3月3日より、明治屋丸ビルストアー、日本の御馳走 えんをはじめとする東京・丸の内と仙台各所で販売を開始いたします。当社と丸の内シェフズクラブ※2のシェフ、東北地域のシェフ、石巻・気仙沼の水産加工会社の4者が連携して完成した今回の缶詰は、「石巻産宗太カツオとトマトのうまみカレー」と「気仙沼産フカ肉入りオマール海老のビスク」の2商品です。

※1 シリーズ名の「はらくっつい」とは東北地方の方言で、「お腹いっぱい」を意味します。

※2 丸の内シェフズクラブは、丸の内エリアを中心に活躍する和食・フレンチ・イタリアン・アジアン、4ジャンルのシェフ26名で構成しています。

3rdシリーズ

三菱地所グループでは、東北の食材・食ブランドの再生を通じて、東日本大震災被災エリアの産業復興を支援する「Rebirth 東北フードプロジェクト」を、丸の内シェフズクラブの協力を得て、2011 年11 月より推進しており、その一環としてオリジナル缶詰「はらくっつい TOHOKU」を開発してまいりました。同缶詰は、東日本大震災により多大な被害を受けた宮城県の水産業・水産加工業を応援すべく、石巻・気仙沼の食材を使用し、東北のシェフと東京・丸の内のシェフがコラボレーションした魅力ある商品として、シリーズ累計5万5,000個を販売。地元エリアに対して、経済的な効果のみならず、地域の新しいコミュニティーの醸成、地域独自の課題解決などに効果をもたらすことを目的としています。また、地元エリア以外でもオフィスや家庭において災害備蓄用にも日常的に美味しく食べられる商品としてもご利用頂けます。

図版:関係図

三菱地所グループでは、今回開発した缶詰を一般流通させることで、東北の食ブランドの再生、食を通じた産業支援に繋げていくとともに、缶詰を当社が運営管理するオフィスビルの入居企業に防災備蓄品として紹介したり、三菱地所レジデンスが分譲するマンションの居住者用サイトで販売することで、社会における防災意識の向上にも貢献してまいります。

<「はらくっついTOHOKU」3rd シリーズ商品紹介>

「石巻産宗太カツオとトマトのうまみカレー ~9種類のスパイスがマイルドに香る~」

石巻では、フレンチの山口浩氏(イグレック 丸の内 総料理長/新丸ビル5階)と、佐々木現人氏(ビストロ アンセルクル オーナーシェフ/仙台市)、とれたてのサバやサンマを生で加工した缶詰(フレッシュパック)や鯨の大和煮などが人気の(株)木の屋石巻水産(石巻市)が、石巻でサバの次に水揚げ量の多いカツオ、中でも小型の宗太カツオと石巻産のトマトを使用し、9種類のスパイスが調和したスパイシーでマイルド、コクのあるカレーが完成しました。

宗太カツオは、マリネしてから蒸し、骨まで柔らかくなるよう加熱。酸味のおだやかなトマトのうま味をかけ合わせ、スパイスで奥行きを出したルーには、シェフのアイデアで加工会社の看板商品である「鯨の大和煮」のタレを加えました。

石巻産宗太カツオとトマトのうまみカレーの盛り付け例 丸の内シェフズクラブ 山口 浩 氏 東北シェフ 佐々木 現人 氏
盛り付け例 丸の内シェフズクラブ
山口 浩 氏
東北シェフ
佐々木 現人 氏

【加工会社】

会  社  名: 株式会社木の屋石巻水産(http://kinoya.co.jp/ 図:木の屋石巻水産
本社所在地: 宮城県石巻市魚町1-11-4
創     業: 昭和32年11月
設     立: 平成11年5月6日
事 業 内 容: <缶詰部門>
  鯨大和煮缶詰、カレイの縁側缶詰(内閣総理大臣賞受賞)
さば・さんま・真いわし缶詰(フレッシュパック)、各種缶詰の製造卸販売
  <加工部門>
  アミエビ(イサダ)・煮干小女子・小女子佃煮・鯨ベーコン・鯨塩皮・鯨刺身
鯨竜田揚の製造販売

「気仙沼産フカ肉入りオマール海老のビスク ~濃厚豆乳とオイスターソースの深いコク~」

気仙沼では、フレンチのドミニク・コルビ氏(フレンチ割烹 ドミニク・コルビ オーナーシェフ/四谷・荒木町)と佐藤克彦氏(フレンチレストラン・プレジール オーナーシェフ/仙台市)、高品質のフカヒレの缶詰・スープの製造で知られる(株)石渡商店(気仙沼市)が、水揚げ量日本一を誇り、高タンパクで低脂肪、コラーゲンたっぷりのサメ肉(フカ肉)を、団子と切り身の加熱を工夫して柔らかく仕上げました。気仙沼産魚介のブイヨン、オマール海老の頭を炒めたエキス、野菜と香草のブイヨンとトマトペーストを合わせた濃厚なスープベースに、豆乳クリームと隠し味に加工会社の「気仙沼産完熟オイスターソース」を加え、うま味とコクを深め、完成させました。

気仙沼産フカ肉入りオマール海老のビスクの盛り付け例 丸の内シェフズクラブ ドミニク・コルビ 氏 東北シェフ 佐藤 克彦 氏
盛り付け例 丸の内シェフズクラブ
ドミニク・コルビ 氏
東北シェフ
佐藤 克彦 氏

【加工会社】

会  社  名: 株式会社石渡商店(http://www.ishiwatashoten.co.jp/ 写真:Rebirth 東北フードプロジェクト 第3弾 つなげよう春の旬宴 宮城の幸
本社所在地: 宮城県気仙沼市松崎柳沢228-107
創     業: 昭和32年4月
設     立: 平成3年8月
事 業 内 容: フカヒレの缶詰・スープの製造
フカヒレの卸 中華料理店向け
その他商品製造委託
「気仙沼完熟牡蠣のオイスターソース」
(第24 回農林水産大臣賞受賞)

<オリジナル缶詰開発の取組み概要>

①本取り組みの狙い

  • 産業復興の要である石巻・気仙沼の水産業・水産加工業を支援。
  • 東京・丸の内と東北地域の協業による商品開発と、震災前から評価の高かった素材の美味しさを活かし、復興需要だけに頼らない魅力的な商品を開発。安全・安心な街づくりを進める丸の内発の新たなブランドに育てることを目指します。
  • 完成した商品は、三菱地所グループで防災備蓄品や営業ツールとして購入するほか、一般にも販売することで、販路拡大を支援してまいります。

②オリジナル缶詰開発の経緯

  • 三菱地所が運営する丸の内シェフズクラブは、2009年の設立以来、「大人の食育」をテーマに、様々な活動を展開してきました。その1つが丸の内と地方を繋ぐ取り組みであり、丸の内シェフズクラブのシェフが日本全国の農村・漁村を訪問し、地域の生産者・シェフ・食材に出会い、新たな郷土料理を開発するなど、「食」を通じた地域交流、食文化の発信を行ってきました。
  • 東日本大震災後には、多くのシェフが東北に足を運び、炊き出しなどを実施。その中で、被災者の方々に喜ばれたのが、シンプルで温かい「オニオングラタンスープ」でした。
  • また、当社は、大規模災害発生時に建物の早期復旧、企業の事業継続支援を使命として、非常災害体制を発令し、全社員が災害復旧に当たることとしていますが、東日本大震災の際に災害復旧に当たった社員より、「皆が不安になりながら災害復旧に当たっている中、食事の時間は、情報共有の貴重な時間。ひと息つける瞬間でもあり、少しでも温かいもの、おいしい物を食べたかった」という声がありました。
  • そこで、Rebirth 東北フードプロジェクト第6弾として復興の遅れる沿岸地域と共に取り組むことになったのが、オリジナル缶詰開発。気仙沼・石巻の食材の魅力を存分に引き出し、おいしく食卓で召し上がっていただくのはもちろんのこと、備蓄としても利用できるよう「冷たくてもおいしくいただける缶詰づくり」をテーマに完成させました。

図版:GOOD DESIGN AWARD 2014
図版:フード・アクション・ニッポン アワード2015 商品部門農林水産業分野 優秀賞

(受賞暦)

  • 「2014 年度グッドデザイン賞」
  • 「フード・アクション・ニッポン アワード2015 商品部門農林水産業分野 優秀賞」
    (国産農林水産物の消費拡大に寄与する取り組みとして)

③3rd シリーズ商品ロット数・販売価格

石巻・気仙沼エリアで各12,000個、計24,000個

石巻@650円(税抜)/缶、気仙沼@680円(税抜)/缶

④販売店舗

<販売店>

明治屋 丸ビルストアー (千代田区丸の内2-4-1 丸ビルB1F/03-3201-6611)

日本の御馳走 えん (千代田区丸の内1-5-1 新丸ビルB1F/03-5224-3755)

明治屋 仙台一番町ストアー (仙台市青葉区一番町1-2-25 仙台NS ビル1F/022-222-8111)

<インターネット販売>

仙台名店ドットコム http://www.sendaimeiten.com/kikaku/rebirth/

三菱地所のレジデンスクラブ(三菱地所グループのマンション居住者・オーナー専用サイト)でも販売します。

※商品取扱いに関する問い合わせ先
有限会社マイティー千葉重 (仙台市宮城野区榴岡3-10-7 サンライン66 ビル8F/022-725-5115)

⑤販売元・コーディネーター

会  社  名: 有限会社マイティー千葉重 有限会社マイティー千葉重
設     立: 平成4年11月10日
事 業 内 容: ①食品・農業関連プロジェクトの企画運営
②商品開発事業
③商品流通(BtoB、BtoC)事業
④ウェブサイト制作・コンサルティング事業
http://www.chibajuu.jp/index.html

<Rebirth 東北フードプロジェクトについて>

三菱地所グループの経営資源を活かし、東北エリアと丸の内シェフズクラブのシェフが連携し、東北エリアの食材と伝統野菜等を用いた新商品・新メニューの開発、紹介等を通じ消費活動につなげていくことで、東北の食ブランドの再生を目指す震災復興支援活動。

これまでの実績

第1弾(2011年11月):『トップシェフたちによる食のブランド再生プロジェクト』

http://www.mec.co.jp/j/news/archives/mec111006.pdf

仙台にて、丸の内シェフズクラブのシェフと東北エリアのシェフが、料理セミナーと「東北食のビュッフェ」を開催。東北エリアの食材を使用した新メニューを開発、提供し、流通・飲食店関係者等参加者間交流を深めました。

第2弾(2012年2月):『はらくっつい 宮城食堂』

http://www.mec.co.jp/j/news/archives/mec120119.pdf

「はらくっつい宮城食堂」を、期間限定で丸ビル1階「丸の内カフェ ease」にオープン。第1弾で開発したメニューの一部を、ランチメニューとして提供し、レシピも公開。宮城県の食材の首都圏への流通促進等、消費活動にもつなげました。

第3弾(2012年4月):『つなげよう、春の旬宴 -宮城の幸-』

http://www.mec.co.jp/j/news/archives/mec_120305.pdf

「シェフの絆」をテーマに、仙台にて、丸の内シェフズクラブのシェフ4名と東北エリアのシェフ11 名の計15名のシェフが、シェフ同士でパートナーを組み、共同で宮城県食材を活かしたメニューを開発。当日のメニューは、後日冊子としてレシピを公開し、県内飲食店を中心にお客様に提供されることを通じて、県内産食材の利用機会を促し、地産地消の推進に努めました。

第4弾(2012年8月):『はらくっつい宮城市場』

http://www.mec.co.jp/j/news/archives/mec1210718_1.pdf

「生産者と丸の内就業者・来街者をつなぐ」をテーマに、丸ビル1階「マルキューブ」にて、マルシェを開催。東北食材の魅力の発信・食ブランドの再生に貢献しました。

第5弾(2013年3月):『被災地応援ウィークス』

http://www.mec.co.jp/j/news/archives/mec130227_Hisaichiweek.pdf

当社が事業サポートを行うミュージックセキュリティーズ社の組成する東北地域の食生産者らを支援する「セキュリテ被災地応援ファンド」へ直接出資。併せて、「厳選10 社の旨い食材が揃いました。被災地応援ウィークス」として、支援先である生産者の食材を用いたメニューを、新丸ビル7階「丸の内ハウス」の各店、丸ビル1 階「丸の内カフェ ease」にて提供。「丸の内ハウス」では、一般消費者に直接生産者の実情を語りかける一般参加型イベントや被災地の写真展示も開催し、商品の購入や現地への旅等につながるようファン作りのきっかけの場を提供しました。

第6弾(2014年3月):『オリジナル缶詰【はらくっついTOHOKU】』1st シリーズ

石巻と気仙沼のブランド食材を使用したオリジナル缶詰(山椒香る金華さばとムール貝とたっぷり野菜のお椀【石巻】、とろとろさんまとフカヒレとゆずの味噌煮【気仙沼】)2商品を開発。2014年3月6日より販売開始。併せて丸の内カフェease等で複数のイベントを開催。

第7弾(2015年3月):『オリジナル缶詰【はらくっついTTOHOKU】』2nd シリーズ

石巻と気仙沼の新たなブランド食材を使用したオリジナル缶詰(石巻産銀鮭のクリームスープ仕立て~ゆずの香り~【石巻】、気仙沼産メカジキの地中海風煮込み【気仙沼】)2商品を開発。2015年3月5日より販売開始。併せて丸の内カフェease等で複数のイベントを開催。

<「はらくっついTOHOKU」3rd シリーズお披露目 関連イベント「丸の内東北応援フェア」>

Rebirth 東北フードプロジェクト第8弾「はらくっついTOHOKU」3rd シリーズのお披露目に際し、「丸の内東北応援フェア」と銘打って、丸ビル1F・マルキューブにおけるマルシェ企画「マル・デ・ミヤギ」と、Marunouchi Cafe×WIRED CAFE における食イベント「~浜の漁師のおもてなし~ビストロBAR 宮城」の2つの派生イベントを開催します。

写真:Rebirth 東北フードプロジェクト 第3弾 つなげよう春の旬宴 宮城の幸

マルシェ企画「マル・デ・ミヤギ」

東日本大震災による風評被害の払拭を目的とした復興支援イベント。宮城県産の海産物・農産物・加工品等を買ってもらうこと、東日本大震災を忘れないことを目的に東京で開催。宮城県内の観光・グルメ・イベント情報の紹介や、またステージでは、オープニングゲストとして歌手のMay J.が歌を披露するほか、宮城県内の“ゆるキャラ”や“奥州・仙台おもてなし集団 伊達武将隊”が登場し、ステージを盛り上げます。“来て、見て、食べて。まるでみやぎの丸の内”をスローガンに様々な形で“みやぎ”を体験して頂けるイベントです。

開 催 日 時: 3月3日(木)・4日(金) 11:00~19:00

写真:Rebirth 東北フードプロジェクト 第3弾 つなげよう春の旬宴 宮城の幸
昨年の様子

開 催 場 所: 丸ビル1F マルキューブ
主     催: 三菱地所株式会社、河北新報社
共     催: 丸の内復興支援プロジェクト実行委員会
(宮城県、仙台・宮城観光キャンペーン推進協議会、
宮城米マーケティング推進機構、みやぎおかみ会)
協     力: 三菱地所プロパティマネジメント株式会社

写真:Rebirth 東北フードプロジェクト 第3弾 つなげよう春の旬宴 宮城の幸
May J.
3/3 オープニングゲストに登場

後     援: 復興庁宮城復興局、仙台市、石巻市、気仙沼市、女川町、千代田区、フード・アクション・ニッポン推進本部
特 別 協 賛: 東北電力株式会社、キリン株式会社
協     賛: 栗原市、株式会社阿部蒲鉾店

Marunouchi Cafe×WIRED CAFE 連動イベント「~浜の漁師のおもてなし~ビストロBAR 宮城」

宮城県産食材を使ったフレンチおつまみや宮城県のお酒を提供するBAR が期間限定でオープンします。
今回のオリジナル缶詰を使用したメニューや、宮城県自慢のおつまみも味わえます。

図版:関係図
「~浜の漁師のおもてなし~ビストロ BAR 宮城」 メニュー例

開 催 日 時: 3月4日(金)~11日(金) ※なくなり次第終了
・ランチタイム 11:00~16:00 (L.O.15:00)
・ディナー&バータイム 18:00~23:00 (L.O.フード21:45/ドリンク 22:45)
※金・土は~24:00(L.O.フード22:00/ドリンク 22:30)
開 催 場 所: 丸ビル1階 Marunouchi Cafe×WIRED CAFE
主     催: 三菱地所株式会社
後     援: フード・アクション・ニッポン推進本部、宮城県、仙台市、石巻市、気仙沼市、女川町
食 材 協 力: 株式会社木の屋石巻水産、株式会社カネマ、株式会社ヤママサ、株式会社渡辺海苔店
株式会社岡清、株式会社ヤマトミ、株式会社カネキ吉田商店、株式会社八葉水産
内     容: 宮城県の食材を使用し、丸の内と東北のシェフ、石巻・気仙沼の水産加工会社が共同開発したオリジナル缶詰メニューと、丸の内と東北の4シェフが考案したフレンチおつまみを宮城県の日本酒と共に提供。

<本件に関するお問い合わせ先>

三菱地所株式会社 広報部 03-3287-5200

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